電気を使わない家庭用生ゴミ処理機 (株)エコ・クリーン

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会社案内

ごあいさつ

日頃は、弊社の製品をご愛顧賜りまして誠にありがとうございます。
社員を代表いたしまして 心よりお礼を申しあげます。



やっかいな生ごみ と 生ごみ処理機について

生ごみは、腐敗し易く、水分も多く悪臭も発生することから、輸送面や処理面で大きな環境負荷がかかっております。
又、生ごみに含まれる塩分は、燃やす事でダイオキシンの発生につながり、環境を害する一因になっています。
このことから、生ごみを単独で処理することが、環境面や安全面を考え大切なことと言えます。
生ごみ処理機は、ごみ処理問題の深刻化をいくらかでも解消させる為に、H7~8年頃から、市場に出回るようになってまいりました。

開発者 城川 昌一愛称 / カエルおじさん




生ごみ処理機の企画・ 開発の経緯

家庭における生ごみ減量は、昔は地中に埋め自然に醗酵・分解させる方法が取られて来ました。
この方法では、分解処理するまでに時間がかかり・臭も発生し 又 市街地住宅では土地に乏しいという諸事情もあって、生ごみ処理機を使って生ごみ減量を図るようになってまいりました。
そして、平成11年頃は、60社以上の企業が生ごみ処理機の製造や販売に携わっていた時代で、当時の電動式生ごみ処理機の価格も、驚くことに 8万円 ~ 20万円位の製品が市場に出回っていました。 
一方 地方自治体では、 家庭で 「生ごみを自ら減量する人」 に対し、生ごみ処理機の購入に対して一定額を助成する制度(助成金制度)が導入され、一挙に生ごみ処理機を購入する人が増える傾向にありました。   
この様な市場環境の中で、当社は、平成11年に生ごみ処理機業界に参入する事を前提に、市場の動向調査を行い、『電気を使用しない環境に優しい製品作り』をコンセプトとした「手動式生ごみ処理機」の開発に
着手し、H13年4月に「自然にカエル」を市場に登場させました。
その後、自社の経験とノウハウを基に、≪少ない初期投資費用で、生ごみ処理が容易にできる≫ をテーマとした製品を商品化しつつ今日に至っております。 


 

 

販売代理店さま募集!

「自然にカエル」「ル・カエル」をご販売いただける代理店さまを募集中です。
詳しくは 下記へお電話ください。

  072-441-2405 株式会社エコ・クリーン




弊社に広告・宣伝・その他 販促企画サービスをご提案予定の会社さまへ

弊社では、当初より基本的に有償の宣伝・広告、販促企画サービスを使わず、そのぶん商品価格を抑えて「良い商品をお手頃な価格で」お客様にお届けするという一貫した考えで経営しております。

その結果、通販大手様をはじめ、弊社がお届けする商品に共感いただいたお客様の口コミ、全国の自治体などのご理解と信頼をいただき、販売開始より十余年確実に知名度を勝ち取ってまいりました。
この実績を大切にする意味でも、有償による宣伝・広告、販促企画サービスを極力使わない方針を今後とも続けていく所存です。


 

会社概要



会社名 株式会社 エコ・クリーン
運営責任者 井筒 一光
所在地 〒596-0003 大阪府岸和田市中井町3-22-1
TEL 072-441-2405
FAX 072-441-2404
MAIL info[@]ecocleanjp.com(@マークを半角英数の@に変換してご使用ください。)
営業時間 AM9:00~PM5:00
定休日 土・日・祝日
設立 2014年9月1日
資本金/決算月 500万円 / 7月
事業内容 家庭用生ごみ処理機の製造並びに販売
日用雑貨品の販売 他
取引銀行 大阪信用金庫
沿革 1998年3月
大阪府松原市に於いて、家庭用生ごみ処理機の研究開発を開始する。
2000年2月
有限会社エコ・クリーンを資本金300万円にて設立
2000年12月
手動式生ごみ処理機「自然にカエル」試作品が完成
2001年2月
手動式生ごみ処理機「自然にカエル」の販売を開始する。
2001年8月
資本金を600万円に増資する。
2001年9月
「自然にカエル」の実用新案登録NO.3081938を取得する。
2002年2月
「自然にカエル」の意匠登録NO.1138154を取得する。
2005年8月
「自然にコガエル」の実用新案登録NO.3114732を取得する。
2005年8月
「自然にコガエル」の意匠登録NO.1263439を取得する。
2005年9月
簡易型生ごみ処理器「自然にコガエル」の販売を開始する。
2007年6月
簡易型生ごみ処理器「エコガエル」の販売を開始する。
2008年8月
簡易型生ごみ処理器 「 トライ・カエルセット」の販売を開始する。
2009年12月
本格派コンポスト容器「ル・カエル」の販売を開始する。
2011年10月
段ボール式コンポストキット「生ゴミ0(ゼロ)トライアルキット」の販売を開始する。
2012年9月
手動式生ごみ処理機「自然にカエルS(エス)」の販売を開始する。
2014年9月
株式会社 エコ・クリーン 設立
通販カタログ
採用先
日本直販株式会社・株式会社千趣会・株式会社ディノス
株式会社日本文化センター・株式会社ベルーナ
株式会社小学館集英社プロダクション
スティラC.K.M株式会社・株式会社京都通販
株式会社ジェオーディ・株式会社ジェイアール東日本商事・二光株式会社
全日空商事株式会社・株式会社メディアプライス
株式会社読売情報開発・株式会社センゾー
ロイヤルステージ株式会社・シャディ株式会社
株式会社いいもの王国・株式会社金鳳堂
株式会社オークローンM.・株式会社学文社・株式会社イメンス
株式会社高島屋・株式会社三越・株式会社東急百貨店
タキイ種苗株式会社・株式会社ロイヤルクイーン
株式会社東急ハンズ・株式会社ロフト
株式会社ケイセンス・株式会社ジャパンホームショッピング
株式会社フェリシモ・株式会社ニッセン・株式会社ダイワ
全国生協及び全国農協向け
他 多数
 ※順不同
TV・ラジオ通販
採用先
(株)ジュピターショップチャンネル・(株)QVCジャパン
FM東京・FM横浜・FM大阪 ほか
メディア紹介 [ 自然にカエル ]

2013年12月 
  「月刊 ミスターパートナー」(ミスターパートナー)に紹介
2011年3月 
  「ソトコト」NO.141(木楽舎)に紹介
2009年12月 
  「住む」冬号(泰文館)に紹介
2008年10月
  「天然生活」(地球丸)に紹介
2007年9月
  「Bagel ベーグル」(学研)に紹介
2007年8月
  「イブニング」18号(講談社)に紹介
2006年8月
  「週間モーニング」34号(講談社)に紹介
2006年1月
  「サライ」(小学館)に紹介
2005年8月
  FM横浜 ラジオショッピングに紹介
2005年8月
 「DIME」(小学館)に紹介
2005年8月
 「スぺりオール」NO.16(小学館)に紹介
2005年7月
 「ビッグコミックスペリオール」(小学館)に紹介 
2005年4月
 FM大阪 ラジマートに紹介
2004年12月
 MBSテレビ「みかさつかさ」[185回]に紹介
2004年6月
 読売新聞 「元気印」
2004年5月
 「工業技術新聞」に紹介
2002年3月
 中小企業支援センター SU'! Vol.1「特集:起業のすすめ」
2002年1月
 「工業技術新聞」に紹介
2001年12月
 「サライ」(小学館)に紹介
2001年12月
 「週刊朝日」(朝日新聞社)に紹介


[ ル・カエル ]

2014年2月
 「ナチュママ」(ブティック社)に紹介
2011年10月
 「SKY」 秋号 (株式会社 夢)に紹介
2011年5月
 「ライフプラス」(PHP研究所)に紹介
2010年6月
 「オールナンクロ6月号」(コスミック)に紹介
2010年3月
 「ヤマハ音遊人」に紹介


[ 生ゴミ0トライアルキット ]

2012年6月
「住む」 夏号 (泰文館)に紹介
 
取材記事掲載 2004年 6月6日 読売新聞 「元気印」
2004年 5月10日 工業技術新聞
2002年 1月10日 工業技術新聞
中小企業支援センター SU'! Vol.1「特集:起業のすすめ」
2001年 3月26日 週刊循環経済新聞
2001年 3月19日 農経 しんぽう
展示会出展履歴 2003年10月26日 奈良商工会議所青年部「大朝市」
2003年10月1日~4日 えひめ国際環境・福祉産業フェア2003
2003年 9月6日
ビジネス交流会 MONOMONO市(大阪市天満橋OMMビル)
2003年 8月20日
ビジネス交流会 MONOMONO市(大阪市中央区民センター)
2001年11月7日~8日 テクノメッセ東大阪2001
2001年10月12日~14日 もうかりメッセ2001
2001年 9月20日~22日 えひめ国際環境技術・機器フェア
2001年 5月29日~6月1日 2001NEW環境展
2000年11月8日~9日 テクノメッセ東大阪2000